ご利用者の声

ご利用者の声

神戸市 飲食店経営

利用を決めた理由:私の大切な人が先に亡くなって自分が残された事を想像した時、 大切な人からメッセージのプレゼントがあると、どんなに嬉しく、 またそのメッセージは、これから生きていく上での強い力になると思いました。
先日、毎日放送ちちんぷいぷい(2016年12月19日放送)で取材頂いた時、 言伝屋に登録したメッセージを読み上げたので、また書き換えておきます。

ちちんぷいぷい

毎日放送「ちちんぷいぷい」2016年12月19日放送分より


加古川市 会社役員

25年前の事を友人である言伝屋の開発者と話しをしていました。大学時代の苦い思い出です。
『もしも、また会えるなら?』と聞かれて出てきた言葉は、「ありがとう」でした。 相手は私のことなど記憶にないのかも知れませんが、
私の記憶の中には大きく陣取っていて、消せない思い出となっています。
言伝屋の「もう一つの宛先」にダメ元で入れています。電話番号も、 昔学生手帳にメモした番号ですが、家だけはまだありました。
表札もそのままでした。私にもしもの事があったら、彼女に、 いや彼女のご家族に伝言を頼んでもらっても良いです。
「ありがとう」とだけ伝えて下さい。


加古川市 会社経営者

7年前に、突然亡くなった気の優しい友人のことを思い出します。
亡くなった日、 彼のお母さんから携帯電話を渡され、「息子の友達とか連絡してもらえないか?」
と頼まれた。アドレス帳を見ながらわかるところ連絡をつけていった。
最後まで連絡をするかどうか悩んだのは、2年程度で6000件のやりとりがあった
メール送受信ランキング1位の相手の女性。悩んで、友達とも相談してみたが結局連絡できなかった。
今思えば彼が一番伝えて欲しかったのは、その彼女かも知れない。


西脇市 会社経営者

10年前に別居状態となり、子ども3人が大学を卒業するまでは籍を抜かない予定でいる。
言伝屋のサービスがまもなく開始されると聞いていたころ、たまたま仕事の関係で、 お世話になった人へのメッセージを数十人分書いたが、10年前に言伝屋があり、 自分の妻あてに想いを綴っていれば別居しなくて済んだのではないか? としみじみ思いましたので次は後悔しないよう、
言伝屋の利用を決めました。


堺市 会社員

一度、生死をさまよった経験があります。妻には心配をかけました。
自分の命が突然に亡くなるかも知れないということを実感しました。
言伝屋のサービスで妻への感謝の気持ちを綴っていきたいと思います。


兵庫県西脇市 会社経営者

10年前に別居状態となり、子ども3人が大学を卒業するまでは籍を抜かない予定でいる。 言伝屋のサービスがまもなく開始されると聞いていたころ、たまたま仕事の関係で、 お世話になった人へのメッセージを数十人分書いたが、10年前に言伝屋があり、 自分の妻あてに想いを綴っていれば別居しなくて済んだのではないか? としみじみ思いました。


兵庫県加古川市 会社経営者

7年前に、突然亡くなった気の優しい友人のことを思い出します。亡くなった日、 彼のお母さんから携帯電話を渡され、「息子の友達とか連絡してもらえない か?」 と頼まれた。アドレス帳を見ながらわかるところ連絡をつけていった。 最後まで連絡をするかどうか悩んだのは、2年程度で6000件のやりとりがあった メール送受信ランキング1位の相手の女性。悩んで、友達とも相談してみたが結局連絡 できなかった。今思えば彼が一番伝えて欲しかったのは、その彼女かも知れない。


大阪府堺市 会社員

一度、生死をさまよった経験があります。妻には心配をかけました。 自分の命が突然に亡くなるかも知れないということを実感しました。 言伝屋のサービスで妻への感謝の気持ちを綴っていきたいと思います。


加古郡 会社員

たった一年の単身赴任生活で、一人暮らしを満喫しつつも、 一人暮らしの不便さを感じ、妻のありがたみを知りました。
久しぶりに帰った時、赴任中にたまった地元の所用を妻に手伝ってもらいながら、最後は友人との飲み会場所に送ってもらいました。
車から出る時に、小恥ずかしくて、 ちゃんとありがとうと言えないのが情けなかった。
きっと照れくさくて言えないままかも知れないので、 言伝屋にしたためておきたいと思います。